maruru no 茶kai-third-
2020年01月30日
maruru no 茶kai
- January 2020 winter -

1.gateau basque (柚子とほうじ茶)

生地に柚子を、クリームにほうじ茶を。
和をイメージした「maruru」風ガトーバスク。

2.抹茶とカルヴァドスのケイク
濃厚な抹茶生地に、セミドライリンゴにカルヴァドスを絡め混ぜ合わせました。
焼き上がりのケイクにもカルヴァドスを2度打ち込み、数日寝かせた大人のケイク。

3.blue cheese pizza
低温で8時間程発酵させたフルーツやナッツがたっぷりと混ぜ込んだ天然酵母の生地。
ブルーチーズのフィリングがとろける熱々なその瞬間で召し上がれ♪

4.cassis meringue pie
エッグタルトの様な土台。
その上にはメレンゲで作ったちょっと風変わりなカシスの泡。

酸味の多いカシスと、泡の軽い食感をクレームシャンティで補いました。

5.tarte normande
バターを摺り伸ばしたサクサクな生地。
りんごとレーズンをじっくり煮込み詰め、クレームフランジパーヌで閉じ込め焼き上げます。

6.tuile gruyere - 栗の渋皮煮を添えて -

塩気のあるチーズとラム酒香渋皮煮。
この絶妙な味のコラボを発見した時、コレは皆さんにお披露目しなければ・・・
そう思い今回お出し致しました。

7.beans chocolate
餡子を混ぜ込んだショコラ。
そこへ塩気のあるえんどう豆をゴロゴロと混ぜ合わせました。
食感も甘塩っぱさも楽しめる「maruru」風ショコラ。

8.pates de fruits
マンゴーピュレを100%使用したパードドフリュイ。
マンゴーの凝縮された濃密さがこの一切れで体験できます。
贅沢なお菓子。

9.AZUMINO mont blanc
「maruru no 茶kai」と言えばAZUMINOモンブラン。
安曇野の栗が手に入る時期、一から丁寧に栗仕事をしペーストを作ります。
そのペーストだけからお作りするモンブランは「maruru」の拘り。
皆様からも毎回大好評で、このモンブランは外せない一品。

10.poem - rera cheese cake -
マスターが一人切り盛りする喫茶店。
そこで出会ったレアチーズケーキと珈琲のペアリング。
レアチーズケーキに欠かせないブルーベリーのプリザーブはマスターと同じものを使用。
紅茶では絶対にダメ。
必ず珈琲で召し上がれ・・・

沢山のご参加ありがとうございました。
Posted by あおまま at 09:43 | Comments(0)
| 「まるる」お菓子教室
- January 2020 winter -
1.gateau basque (柚子とほうじ茶)
生地に柚子を、クリームにほうじ茶を。
和をイメージした「maruru」風ガトーバスク。
2.抹茶とカルヴァドスのケイク
濃厚な抹茶生地に、セミドライリンゴにカルヴァドスを絡め混ぜ合わせました。
焼き上がりのケイクにもカルヴァドスを2度打ち込み、数日寝かせた大人のケイク。
3.blue cheese pizza
低温で8時間程発酵させたフルーツやナッツがたっぷりと混ぜ込んだ天然酵母の生地。
ブルーチーズのフィリングがとろける熱々なその瞬間で召し上がれ♪
4.cassis meringue pie
エッグタルトの様な土台。
その上にはメレンゲで作ったちょっと風変わりなカシスの泡。
酸味の多いカシスと、泡の軽い食感をクレームシャンティで補いました。
5.tarte normande
バターを摺り伸ばしたサクサクな生地。
りんごとレーズンをじっくり煮込み詰め、クレームフランジパーヌで閉じ込め焼き上げます。
6.tuile gruyere - 栗の渋皮煮を添えて -
塩気のあるチーズとラム酒香渋皮煮。
この絶妙な味のコラボを発見した時、コレは皆さんにお披露目しなければ・・・
そう思い今回お出し致しました。
7.beans chocolate
餡子を混ぜ込んだショコラ。
そこへ塩気のあるえんどう豆をゴロゴロと混ぜ合わせました。
食感も甘塩っぱさも楽しめる「maruru」風ショコラ。
8.pates de fruits
マンゴーピュレを100%使用したパードドフリュイ。
マンゴーの凝縮された濃密さがこの一切れで体験できます。
贅沢なお菓子。
9.AZUMINO mont blanc
「maruru no 茶kai」と言えばAZUMINOモンブラン。
安曇野の栗が手に入る時期、一から丁寧に栗仕事をしペーストを作ります。
そのペーストだけからお作りするモンブランは「maruru」の拘り。
皆様からも毎回大好評で、このモンブランは外せない一品。
10.poem - rera cheese cake -
マスターが一人切り盛りする喫茶店。
そこで出会ったレアチーズケーキと珈琲のペアリング。
レアチーズケーキに欠かせないブルーベリーのプリザーブはマスターと同じものを使用。
紅茶では絶対にダメ。
必ず珈琲で召し上がれ・・・
沢山のご参加ありがとうございました。